増田こうすけ×池田晃久のタッグで描くSQ.11周年を記念したホラー読切 2018年11月2日2018年11月2日 editor 「シタバシリ」のカラーカット。(c)増田こうすけ・池田晃久/集英社本日11月2日に発売されたジャンプスクエア12月号(集英社)には、増田こうすけが原作を手がける池田晃久の読み切り「シタバシリ」が掲載されている。 「シタバシリ」は、同誌の創刊11周年を記念して描かれたタイトル。信じられないほどに舌が伸びるという体質の家族が、そのルーツを探して父親の故郷へと帰省する場面から物語は始まる。 関連記事「約束のネバーランド」番外編読み切りが今夏発売のジャンプに掲載「カグラバチ」Cypic制作でTVアニメ化!2027年4月に放送開始 千鉱役は木村太飛“不朽の名作”と現代アーティストのコラボアートを創出、第1弾は「COBRA」×河村康輔「ブラッククローバー」、次号ジャンプGIGAに一挙3話掲載!連載はクライマックス「進撃の巨人」フルオーケストラコンサートのワールドツアー、澤野弘之ら監修「映画ちいかわ」腕を組む島二郎、巨大なセイレーン メインビジュアルにキャラ総登場 Tweet